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ソフトバンクの料金プランについて


 

ソフトバンクの料金プラン

ソフトバンク携帯電話の料金プランは話題の「ホワイトプラン」やソフトバンク開業当初に開始された「ゴールドプラン」・「オレンジプラン」・「ブループラン」が用意されています。

-ホワイトプラン-

ホワイトプランはテレビCMで知っている人も多いと思いますが、基本料金が月980円で夜中の1時〜21時までソフトバンク携帯電話への音声通話発信が無料という料金プランです。
また、3Gでは相手がソフトバンク携帯ならメール送受信(電話番号による)も時間を問わず無料になります。2Gではスカイメールのみ無料となります。
基本料金980円は長期契約なども必要ありませんし、端末代金を別とすれば980円だけで利用することも実際に可能です。
基本料金に対する継続利用割引などは無く最初からずっと980円のままです。
ホワイトプランの詳細は「Wホワイト」新登場!ソフトバンク も参考にしてみてください。

-ゴールドプラン-

ゴールドプランは、ホワイトプラント同じく1時〜21時までソフトバンク携帯電話への音声通話発信が無料・3Gでは相手がソフトバンク携帯ならメール送受信(電話番号による)も時間を問わず無料というプランです。
基本料金は月9,600円で無料通話200分(ソフトバンク携帯へ発信のみ適用)が付いてきます。基本料金に対する期継続利用割引があり、11年目移行なら2888円/月まで割引かれます。
最近ではホワイトプランの登場でほとんど話題になることが無くってきているようです。

-オレンジプラン-

オレンジプランは、auの料金プランから200円引いた価格が設定された料金メニューです。auとほぼ同様の料金プランが用意されていて、全てのプランにおいてauより200円安く設定されています。
オプション料金などもauと同じに設定されていて、番号ポータビリティで移ってくる人や他社への通話も多いという人向けの料金メニューです。

-ブループラン-

ブループランは上記オレンジプランのドコモ版です。ドコモより基本料金が200円安く設定されています。オレンジプラント比べると若干高くなるようで、あまり加入するメリットが無いと言われています。
ただし、スマートフォンを定額制で利用したい場合は総額でブループランが一番安く可能性がありますので自分の使用度を考慮して検討してみてください。
尚、オレンジプラン・ブループランについてはドコモ・auが値下げした場合、ソフトバンクも対抗値下げすると発表されています。






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