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ソフトバンク、料金プランの選び方【1】


 

まずは、ホワイトプラン・オレンジプラン・

ブループラン・ゴールドプランから選択


現在、ソフトバンクが提供している料金プランにはホワイトプラン・オレンジプラン・ブループラン・ゴールドプランが用意されています。

よくかける相手やメールする相手にソフトバンクが断然多い場合は、やはりホワイトプランがおすすめです。
他社に通話することが多い場合はWホワイトをオプションでつけるのもおすすめです。


またホワイトプランがオススメなのは、着信(待ち受け)がほとんどで緊急連絡や待ち合わせの連絡程度にしか使わないという人です。

他プランのほとんどに無料通話(無料通信)が付属していますが、その無料通話分すら消化しないような場合はホワイトプランに変えただけで月数千円安くなる場合もあります。

無料通話も使いたい!という人は、オレンジプランやブループランを検討してみてください。特に家族割引で加入できる人や長期継続できる場合は、色々なプランから選べるという点でホワイトプランよりも勝っています。

オレンジプラントブループランではやはり多くの場合でオレンジプラン(特にオレンジプランX)の方が安く済むようです。

しかし、スマートフォン定額制を利用する場合やその他オプションによってはブループランを選択した方が良い場合もあるようです。


オレンジプランWとオレンジプランXでは、先ほども紹介した通り「オレンジプランX」の方が料金面では軍配が上がるようです。
これはauのCDMA1X(関東・中部)の料金プランから基本料金を200円引いたものですが、3Gでも契約できてパケットし放題も付けられる点でWよりもメリットが多くなっています。



最後にゴールドプランですが、ホワイトプランの登場によりあまりメリットはなくなってしまいました。

唯一のメリットである無料通話も相手がソフトバンク限定ですし、夜9時以降にもソフトバンクへかけなければいけないという人以外はどうしてもホワイトプランの方がお得になってしまいます。



人それぞれ利用の仕方に違いがあるので、当然適したプランも人それぞれです。
特に無料通話が余ってしまう場合や逆に全然足りない場合など料金プランが適していない可能性が高いです。

ホワイトプランには無料通話がないのが欠点ですが、家族・友達などを巻き込んで契約してしまえばかなりの携帯電話代削減になる可能性があります。




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